マッチョな脚を手に入れるための効果的な脚トレ頻度とは!?
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この記事を読むとこんなことがわかります!

読むとわかること

・脚の筋トレ頻度

・筋肉痛の時の過ごし方

・脚を太くする効果的な鍛え方

皆さんこんにちは!マコといいます!

自宅筋トレ歴は約10年。趣味は筋トレ。特技も筋トレ。筋トレが3度の飯よりも好きな私です。筋トレが好きすぎて、ジムのインストラクターをアルバイトで行っていた時期もありました。

現在は、「マコトレ」を通して、「忙しいけどマッチョになりたい!」という筋トレ初心者の方向けに、「筋トレ初心者が1日15~30分の自宅筋トレで半年以内にマッチョの仲間入りをする」ことができる情報をお伝えしています。

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マッチョな脚を手に入れるための効果的な脚トレ頻度とは!?

筋トレの頻度は鍛える部位によって少し変化します。

ですので、皆さんの中には「脚の筋トレ頻度はどのくらいが効果的なの?」と疑問に思われている方もいるでしょう。

今回はそんな方々のために、マッチョな脚を手にいれるための効果的な筋トレ頻度をご紹介していきます!

また、この記事では脚の筋トレ頻度の他に、脚を太くするための効果的な鍛え方もご紹介していますので、マッチョな脚を手に入れたい方は参考にしてみてください!

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効果的な脚の筋トレ頻度

それでは、これから効果的な脚の筋トレ頻度をご紹介していきます。

器具を使用した場合と器具を使用しない場合で筋トレの頻度は変わりますので、必要に応じて頻度を変えるようにしましょう!

器具を使用する場合の筋トレ頻度

器具を使用して脚を鍛える場合、筋トレ頻度は1週間に1~2回行うのが適切です。

筋トレによって筋肉を破壊した後、筋肉が修復・改善されるまでには48~72時間必要といわれており、この時間よりも早くに同じ部位の筋トレを再開してしまうと筋肉が小さくなってしまいます。

特に、器具を使用した筋トレは体に疲労が溜まりやすいので、脚の筋トレの間隔は2~3日は空けるようにしましょう!

スケジュールの例

月曜日 脚の筋トレ

火曜日

水曜日

木曜日 脚の筋トレ

金曜日

土曜日

日曜日

器具を使用しない場合の筋トレ頻度

器具を使用しない筋トレは体への疲労が残りにくいため、器具を使用した筋トレよりも鍛える頻度を増やすことができます。

ですので、1週間に2~3回程度、脚の筋トレを行うことをおすすめします。

筋トレと筋トレの間は1日以上、休養の日を設けるようにしましょう。

スケジュールの例

月曜日 脚の筋トレ

火曜日

水曜日 脚の筋トレ

木曜日

金曜日 脚の筋トレ

土曜日

日曜日

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筋肉痛の時は筋トレしたらダメ?

筋肉を大きくしたいのであれば、筋肉痛の時は筋トレを避ける必要があります。

なぜなら、筋肉痛の時は体が筋肉を修復している最中だからです。

筋肉の修復中に筋トレをすると、筋肉が修復されずに壊れてしまいます。

そうなると、筋肉は成長するどころか、逆に小さくなってしまうので注意しましょう!

詳しくは以下の記事で解説していますので、そちらをご覧ください!

👇筋肉の成長に関する詳しい解説記事はこちら!

頻度より重要!?脚を太くする効果的な鍛え方

筋肉を大きくするためには、筋トレの頻度以上に「鍛え方」が重要になってきます。

「鍛え方」が変われば脚はみるみる変化していきますので、自分に合った「鍛え方」を探してみてください!

👇効果的な脚の鍛え方はこちら!

まとめ

今回はマッチョな脚を手に入れるための効果的な筋トレ頻度をご紹介してきました!

内容をまとめるとこんな感じになります。

まとめ

<効果的な脚の筋トレ頻度>

〇器具を使用する場合の筋トレ頻度

1週間に1~2回程度。脚の筋トレの間隔は2~3日は空ける。

〇器具を使用しない場合の筋トレ頻度

1週間に2~3回程度。脚の筋トレの間隔は1日以上空ける。

<筋肉痛の時は筋トレしたらダメ?>

筋肉痛の時は筋トレを避けるべき。

→筋肉痛の時に筋トレを行うと、筋肉が修復されないから。

<頻度より重要!?脚を太くする効果的な鍛え方>

(別記事に記載)

脚は体の部位の中でも特に大きな筋肉ですので、1回の筋トレを入念に行わなければ効果は期待できません。

また、「脚の筋トレが苦手で、上手く筋肉に効かせることができない」という方は、頻度を増やす必要もあります。

ですので、自分の状態に合わせて頻度を増やしたり、鍛え方を変えたりするようにしてください!

この記事が少しでも皆さんの参考になればうれしいです!

今日も読んでくださってありがとうございます!

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