自宅筋トレ歴10年がおすすめするトレーニングベンチをご紹介!【マッチョになりたい初心者は必見です!】
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この記事を読むとこんなことがわかります!

読むとわかること

・筋トレ初心者におすすめのトレーニングベンチの詳細

・トレーニングベンチの選び方

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自宅筋トレ歴10年がおすすめするトレーニングベンチをご紹介!【マッチョになりたい初心者は必見です!】

筋トレを始めたばかりだから、どんなトレーニングベンチを選んだらいいのかわからない、、、

今回はそんな悩みを抱えた方に向けて、筋トレ初心者に最もおすすめのトレーニングベンチをご紹介していきます。

このサイトではコスパを最も重視していますので、筋トレ初心者の方にとって使いやすく、安価で長持ちする筋トレ器具を見つけることができるでしょう!

この記事を書いている私自身は、約10年という自宅筋トレ人生の中で様々な筋トレ器具を使用してきました。

ですので、自宅で筋トレを始める方にとって、少なからず有益な情報をご提供できると考えています。

皆さん自身が「良い筋トレ器具」を見つけられるように、失敗しないトレーニングベンチの選び方もご紹介していますので、そちらも参考にしていただければ嬉しいです。

この記事を読み終わるころには、自分に最も合うトレーニングベンチが見つかっていることでしょう!

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筋トレ初心者におすすめのトレーニングベンチ

それでは早速、筋トレ初心者に最もおすすめのトレーニングベンチを紹介していきます!

<商品名> ファイティングロード Co., Ltd. (FIGHTINGROAD Co., Ltd.) トレーニングベンチ

<値段> 12100円(送料別)

<特徴>

耐荷重は、ラック部分(バーベルを置くところ)が150キロ。シート部分(体を乗せるところ)が200キロ。

シンプルなつくり。

耐荷重とは、「耐えられる重さ」のことです。つまり、このトレーニングベンチはラック部分なら150キロ、シート部分なら200キロまで耐えられるということです。

<トレーニングベンチの詳細>

・本体の重量 14キロ

・耐荷重 ラック部分:150キロ シート部分:200キロ

・横幅 52cm

・高さ 100cm

・奥行き 126m

このトレーニングベンチのメリットとデメリット

メリット

・耐荷重が150キロあるため、筋トレ初心者が胸をマッチョにするために必要な重量(100キロ以上)にも耐えることができる。

・値段がとにかく安く、値段以上の質もある。

・シンプルなデザインで非常に使いやすいため、器具を使い慣れていない筋トレ初心者の方でも問題なく使える。

デメリット

・値段をギリギリまで安くした商品なので、まれに細かいキズや錆が見受けられることもある。だが、商品の質には全く問題がないのでご安心を。

・ベンチプレス以外の用途で使用すると壊れてしまう可能性がある。正しい用途で使用すれば壊れる心配はない。

このトレーニングベンチはこんな方にオススメ

ご紹介したトレーニングベンチの詳細とメリット&デメリットを踏まえて、「このトレーニングベンチはどんな方におすすめなのか?」をご紹介していきます!

これらのポイントにあてはまらない方は、今回ご紹介したトレーニングベンチとは別のトレーニングベンチを探した方が良いかもしれません。

ですので、その場合は次の章でご紹介する「失敗しないトレーニングベンチの選び方」を参考にしていただければと思います。

ご紹介したトレーニングベンチはこんな方にオススメ

・マッチョになるまで買い替える必要がないトレーニングベンチが欲しい方

・とにかく安く済ませたい方

・器具を使い慣れていない筋トレ初心者の方

・「ちゃんと使えればキズや錆は気にしない!」という方

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失敗しないトレーニングベンチの選び方

先ほど、私が最もおすすめするトレーニングベンチをご紹介させていただきましたが、皆さんの中には「他のトレーニングベンチから探したい!」と思われた方もいらっしゃるかもしれません。

ここでは、そういった方々のために「最低限必要なトレーニングベンチのスペック」をご紹介したいと思います。

最低限必要なトレーニングベンチのスペックを事前に知っておくことで、トレーニングベンチを選ぶ際の失敗を避けることができますので、ぜひ参考にしてみてください!

それでは早速、トレーニングベンチを選ぶうえで最低限必要なスペックを以下に列挙していきます。

トレーニングベンチを選ぶうえで最低限必要なスペック

ご紹介しているスペックは、胸をマッチョにしたい場合に最低限必要なものとなります。

耐荷重が100キロ以上のもの

→胸をマッチョにするために100キロ以上の重量を扱うことになるから。

ラック部分とシート部分が分離していないもの(今回紹介したのはラック部分とシート部分が連結したもの)

→分離したタイプだと、筋トレ中にラックとシートの位置がずれてしまう恐れがあるから。(位置がずれると、筋トレをした後にバーベルを戻しづらくなる)

トレーニングベンチとしての機能にのみ特化しているもの

→様々な機能を搭載したトレーニングベンチでも悪くはないが、トレーニングベンチとしての機能に特化したものの方が使いやすく、耐荷重も重いことが多いから。

以上が、トレーニングベンチを選ぶ際に最低限必要なスペックになります。

それぞれのスペックがなぜ必要なのか?」という理由も解説していますので、なんとなく必要性はご理解いただけたかと思います。

トレーニングベンチを選ぶ際には、これらの条件に合ったものを選ぶようにしてください!

👇ご自分でトレーニングベンチを選びたい方は、こちらからアマゾンへ飛ぶことができます。

その他のトレーニングベンチはこちら!

トレーニングベンチの選び方に関するよくある質問

最後に、トレーニングベンチの選び方に関するよくある質問をご紹介します!

こちらもトレーニングベンチ選びの参考にしていただければと思います。

Q.トレーニングベンチを買うときにおすすめの耐荷重は何キロ?

胸をマッチョにするのであれば、100キロ以上の耐荷重は必要になります。

胸の筋肉は体の筋肉の中でも大きい筋肉で、重たい重量にも耐えることができるので、耐荷重100キロ以上で可能な限り耐荷重の重いものを選ぶことをおすすめします。

Q.トレーニングベンチはどのタイプがおすすめなの?

トレーニングベンチには様々なタイプのものがあります。

例えば、、、

ラック部分とシート部分が連結しているもの

ラック部分とシート部分が分離しているもの

トレーニングベンチとしての機能の他にも、様々な機能を搭載しているもの、、、など。

よくあるタイプのものを3つ挙げましたが、この中から私がおすすめするのは「ラック部分とシート部分が連結しているもの」です。

これは、今回私がご紹介したトレーニングベンチと同じタイプになります。

非常に使いやすく、耐荷重が重いものが多いので、マッチョを目指す筋トレ初心者の方におすすめのトレーニングベンチといえます。

他の2つのタイプはマッチョを目指す筋トレ初心者の方にはあまりおすすめしませんが、それ以外の方で「もっとコンパクトなトレーニングベンチが欲しい」「いろいろな機能を搭載していた方がありがたい」という方は、それらのタイプを選ぶのもいいと思います。

ただ、耐荷重はしっかりと確認して選ぶようにしましょう!

まとめ

今回は、筋トレ初心者に最もおすすめするトレーニングベンチをご紹介してきました!

まとめるとこんな感じになります、、、。

まとめ

<筋トレ初心者におすすめのトレーニングベンチ>

・ファイティングロード トレーニングベンチ

<失敗しないトレーニングベンチの選び方>

〇トレーニングベンチを選ぶうえで最低限必要なスペック

・耐荷重が100キロ以上のもの

・ラック部分とシート部分が分離していないもの(今回紹介したのはラック部分とシート部分が連結したもの)

・トレーニングベンチとしての機能にのみ特化しているもの

<トレーニングベンチの選び方に関するよくある質問>

Q.スクワットラックを買うときにおすすめの耐荷重は何キロ?

→胸をマッチョにするのであれば、100キロ以上の耐荷重がおすすめ

Q.トレーニングベンチはどのタイプがおすすめなの?

→ラック部分とシート部分が連結しているもの

(理由)非常に使いやすく、耐荷重が重いものが多いので、マッチョを目指す筋トレ初心者の方におすすめのトレーニングベンチといえる

筋トレ器具というのは自分の目的に合わせて選ぶものですので、トレーニングベンチを選ぶ際も、ご自分の目的に合ったものを選ぶようにしましょう!

ちなみに、このサイトは自宅でマッチョを目指す筋トレ初心者の方に向けて書かれていますので、今回ご紹介したトレーニングベンチは自宅でマッチョを目指している筋トレ初心者の方におすすめのトレーニングベンチになります。

コスパが非常に良いトレーニングベンチですので、トレーニングベンチを選ぶ際の参考にしていただければと思います!

この記事が少しでも皆さんの参考になればうれしいです!

今日も読んでくださってありがとうございます!

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